☆メンバー二宮和也

2018年12月18日 (火)

ニノ『第43回 報知映画賞』の助演男優賞を受賞

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2017年11月 3日 (金)

ラストレシピ初日感想【ネタバレあり】

がっつりネタバレしてますよー。

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2016年7月 2日 (土)

THE MUSIC DAY

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2015年10月28日 (水)

It84『ひとり。』

向き不向きを考えて不安になるのは謙虚というよりも怠惰。

(芸能界に)住むチャンスの無い人に申し訳ないよ。
そこにいられる限りは、その瞬間、自分がやれることをやるだけだから。

2011年11月 3日 (木)

拝啓 嵐の皆様へ

11月3日はCDデビューの日ということで。
(いつものように今更感いっぱいだけど、今回は珍しく日付詐称などしてみる^^;)
その日に書いたツイッターの文章も併せて。

嵐さんCDデビュー12周年おめでとうございます。
好きだと自覚してから、今日も明日も明後日も、それかも先も多分ずっと好きだと思います。
誰でも知ってるグループから、誰でも歌を知ってるグループへ。
変わらないままで、変わる時をみていたいです。
via Ecfon 2011/03/02:21

デビューの日時を考えると、リアルタイムデの船上会見は多分見てないなぁと
これを書きながら思い立ったのだけど。ガッコの寮で部屋にテレビなかったし
休みの日だしたぶん寝てた。ワンセグとかなかったし。
私がファンになってからは、その日の度に毎年流れてるしもう見たつもりで。

その時から、翔さんの言うように運命共同体になった5人が、
今も変わらず5人でいてくれること。むしろ仲良くなってること。
わちゃわちゃしてるのに、かっこいい大人の男を見せてくれるとこ。
変らないままで、変るとき。ずっと見ていきます。

嵐が5人でいてくれて、ありがとう。
ずっとそれが続きますように(祈) ・・ちがうな、続きます(笑)

大野君の映画関連を追いかけながら、映画、テレビ、雑誌。
それから来年のライブまで。嵐も、私も一緒に行く友達も、会える人たちも。
無事にそれぞれの日を過ごしながら、たどり着いて、また過ごしていけます。
そう思ってます。

2011年10月23日 (日)

演技。+

本番はやっぱりいろんな部分詰めてるし、本気だし。
最初の稽古からするとぐっと変わってるのがすごい。
そんで、にのは上手いんだなぁとしみじみ。
そのうえで、一番いいところを予告で流しちゃう
あの番組のつくりだけはどうにかして欲しい、真剣に。
2011/10/22(土) 23:25:38 ついった書込分


嵐にしやがれ アニキゲスト三谷幸喜な今回。

実はとっても楽しみにしていて、それは演劇というか芝居がテーマになってそうだったから。
最近映画関係雑誌ばかりで、あんまりテレビ雑誌を追ってないから漠然とだったけど。
始まったら期待どうりで、三谷さんも嵐の5人もずいぶん大変なんだろうけど、
まさに即興って感じで進んでいくのがとても楽しくて。
ちょいちょい大野君がだめだしされてたけども、
それを明確にセリフはいいけど違うって言いきって進んでいくのが
最近映画の記事で褒められてる文章しか読んでなかったからなんだかとても新鮮で。

私はお芝居は生や映画で見るのが好きなのだと思っているのだけれど、
それはドラマでもなんでも、テレビだと自分が見てて恥ずかしい~とか、
ぎゃーってなる場面では、ついチャンネルを変えてしまって
周りから苦情を受けてしまうタイプだから。
みるタイミングを好きなように変えられる、録画したものを見るのが
自分にとても合っているのに気付いたのは最近。
しかも、それが増えたからたまにリアルタイムで見てると
それを忘れて早送りボタンをつい押してしまう始末・・。
映画とか、舞台だとそれを見るためにそこにいるのでどうなっても平気なんだけども。

あぁ、またなんか脱線した。

今回ので何が言いたいかというと、私はにのの演技がとても好きだと気づいたということ。
正確に言うと、今回の『何様だ』に代表される・・かどうかはわかんないけど、
あの激情をひとことに詰め込んだ芝居が好きだということ。
正直、全部一緒じゃね?と失礼ながら思っていたのだけど、
今日の番組の内容予告で何回も流されてとても腹が立って、気が付いた。
なんか、あの瞬間を無駄遣いされてるような気分になったんだなぁと。

あわせて他のメンバーとのやり取りみてて、1人だけなんかたたずまいというか、
さらっとそこに存在しちゃってる感が尋常じゃなくて
最初に三谷さんが言わせた『いんじゃない、帰れば』でぞくっときた。
その後も、ほかのメンバーが言われたとおりのセリフ言ってるのに、
にのだけ瞬間で変えてるし、というか自分の言い回しにしてるのとか。

演技派って言われてるのは知ってるし、ファンとしてわかってたつもりだったんだけど
ほんとーに上手なんだなぁと心底思った一時間だったなぁ。

もちろん、自分がお芝居をできるわけでもないし
他のメンバーが上手なのか下手なのかどうかなんてわかんない。
ただ、にののお芝居がとても好きなのに気が付いたというだけを書きたかったエントリかな。

それにしても。
我ながらここだけ読むと確実に、にのさん担当のブログだな。これ。

追記
日曜日電話発売の∞福岡ドームコン特電 だめだった~((+_+))
行ってみたかったなぁ。

2011年6月17日 (金)

拝啓 二宮和也様

28歳のお誕生日おめでとうございます

27歳は舞台から始まって、俳優としての二宮さんをにをいっぱい見せてもらった気がします。

舞台も、ドラマも、映画も。全部はみれないけれど、二宮和也でないそれぞれの役に
するりと溶け込んでその人として存在しているあなたを見るのが大好きです。

嵐の中で鳥の目のような俯瞰図を描いているかのようなふるまいを見せるとき、
愛ある突っ込みを見せるとき(笑)キメ顔でシャキーンってやるとき。
おもわず笑っちゃう失敗をしたとき。常にメンバーを向いてるあなたが大好きです。

ライブで歌い踊って、手を振って笑顔を見せてくれるかっこいいにのが大好きです。
確信犯的な色気をもっとだしてやっちゃえばいいのにと、
最近のかわいめソロを見てると思います。
Gimmick Game  ぐらいのやつみたいなぁって思ってます。

プライベートの噂をあれやこれや聞くとき。事故はしょうがないけど、熱愛とかそんなのが出たとき。
グループやメンバーへの影響は気にするだろうけど、ぶっちゃけ自分へのあれこれには
興味がないのだろうかなと思います。
ファン故にそれらも気にするけど大変だなぁっておもいます。
個人的には吉高ちゃんとのコンビが好きすぎたのでそれで希望します(笑)

コンサートの予約はがきがはからずも昨日届きました。
今年の福岡で、また戻って来るって行ってくれたから会いに行きます。必ず。

にのの28歳が、HAPPYなものでありますように

2011年3月 9日 (水)

日経エンタ。表紙にの 2011.04

日経エンタ買って来た。表紙の表情が好きだ〜。中のインタビューもにのの言葉がいっぱいで読んでいて面白かったし、やっぱりこの人も言葉がすきだとおもった。写真も渋めでいいなぁ。あと、表紙裏話がとても好きなのだけど、今回のもにのらしくて好きだな〜。

そんなに好きなのに途中から文中の(笑)の多さが気になってつかえる。しかも、多種。ツイッターでどなたかも書いてらしたけど、仮にもインタビュアを生業としてかつ、お金を払って読む雑誌に掲載するならば、あの表現は避けるべき物じゃないかと思えてしょうがない。なんだろう、映画系の雑誌インタビューだと出てこない感想がさきに出て来てしまって、内容的にはとても好きなのにしっくりこない。残念。

以下気になったとこだけざっくり抜粋。
・普段は封印している演出への興味がGANTZでは顔を出した。
・日本んでやる方が面白い、呼ばれて行くのはあり。
・嵐としての今の仕事を全部投げ出してまで行く価値が海外の作品にあるか。ファンは納得してくれるか。

2011年2月 9日 (水)

転送されてみようかな。

私スプラッタというか血とかいっぱいなのが基本苦手なので、本編を見るつもりはなかったんですけれども。こないだSwitchといっしょに、勢いで頼んだはずのGANTZ・VUSUALBOOKがメインよりも、それだけ先に届きました。

勢いで頼んだので、内容はまるっきり確認してなかったんですけど、10000字インタビューなんぞ載ってるじゃないですか。どうしよう本としてものすご好きなタイプでした。よかった~。

んで、それ読んでたらぐろいとこだけじゃなくて人間ドラマとしても面白そうなので・・ってニノが挨拶でさんざん言ってましたが(焦)文字でじっくりよんでみてやっと覚悟がついたというか、観てみたくなってきました。
明日・・というかもうすでに今日ですけども。水曜日だしいけたら行ってきたいと思います。

ほんの中からひとつだけ。佐藤Pのインタビューの中から。
『そう遠くない未来、僕はきっと、もう一度ニノに映画を提案します。今度は彼と一緒にストーリーを作っていきたいですね』
なんかね、これ読めただけでこの本買った意味あったなって思います。

あとGANTZ争奪戦の宮崎舞台挨拶。それ自体は偶然でも、『 いま 』あったことにテレビのこっち側からですけど感動してました。友達もいて日々大変だと言っているし、どうか一刻も早く静まってほしいと微力ながら祈ってます。

2010年10月 1日 (金)

『 大奥 』水野殿 観る。

水野殿観る。
観てきました。水野殿を。
そして、大奥の世界を。
一から十までネタバレ全開のつもりで感想です。観られる予定の方はお気をつけ下さい。

最初は観ている途中で、原作を知りすぎているがため、削られたエピソードだとかセリフが気になって物足りなく思ってしまった。でも終わるのがすごく早かった。それほど入り込んでしまっていたということか。
見終わった後、あの世界が頭の中でほわほわまわってなかなか戻ってこれない。それにつきるのかな。

正直引きで観るとやっぱりニノは背が小さい。でもそれを補って余りあるなと思う、二宮和也の水野が存在していて、目を奪われる。
フリーターの作者の方がブログに二宮さんというより、武に会ってきましたって書いてた意味がわかるな〜と思った。
スクリーンの中にいたのは二宮和也だけど、やっぱり水野だった。

以下好きなところ、気になったところを。

外せないよねこれ…。やえだっけか、を抱いてるとこ。雰囲気はエロいんだけど…。なんだこの感じ。そのあとの寝姿があどけなさすぎた。

信との別れの日。抱き寄せてキスをする。一言とだけだったのが私には残念、あの台詞すきなのにな。

大奥廊下で裾踏むところ、そのあとの謝る表情。

襲われかけて目をつぶった表情と、その後の刀を抜刀しかけながらの立ち姿。怒気と恐怖と悲しさを含んだ美しさが綺麗で。

金魚鉢ごしのかすんだ世界。

道場での打ち合い。2人ともきれい。その後に足されたエピソードにジャニーズ主演を思い出す。あの流れなら、いるけど…。いらん気もする。ただ剣士鶴岡は美しくて、凶気じみた気持ちがにじみ出て、より所をなくした気持ちをぶつけるしかない彼の心が痛かった。

藤波様と松島様、結構短いのにがっつり(笑)藤波様の目が、エロくて。そこだけ夜だった。

目尻の紅色の色気と、寝所に向かう足裁きの男っぽさ。
吉宗と相対したところで、お信への想いを重ねてがっと、男が出るところと、そのあと逆に唇を奪われるところの流れ。予告では、床に伏すまで写ってたのに切れてた。残念…。藤波様よりこっちが見たかった(笑)

とりいそぎ、ここまで。
後でたぶん追記します。

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